ブログ|ふぁみりあ訪問介護センター

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猛暑

こんにちは!
梅雨が明けましたね!!!

太陽ジリジリ
本格的に暑くなってきました!

熱中症の発症や救急搬送が最も多くなる時期は、気温が急上昇し、体が暑さに慣れていない7月から8月にかけてだそうです。
まさに!! 今です!!!

そこで、ふぁみりあ訪問介護センターでは、ヘルパーを守る為、冷風ベストの導入を決定致しました。

ご利用いただいているご利用者様には、事前に文章でお知らせしております。

人間の体温を超える暑さですので、ご理解の程、よろしくお願い致します。

皆々様も、くれぐれもご体調にはご自愛くださいませ。

暑い日が 続くと危険だ 食中毒 

梅雨になり湿気と熱気で食中毒が気になる日々が続いています。
皆様、いかがお過ごしですか?

・食中毒を防ぐコツについて調べてみましたのでご紹介致します。

食中毒を防ぐ為の基本は、食中毒菌を「つけない」「増やさない」「やっつける」の三原則だそうです。

1. 買物と保存

・肉や魚、冷凍食品は買物の最後に選び、寄り道をせずに、直ぐに持ち帰って、直ぐに冷蔵庫や冷凍庫に入れましょう!!!

2.下ごしらえ

・手洗い:調理前、生肉や魚、卵を触った後、トイレの後等、必ず石鹸でしっかり手を洗いましょう!!!

・食器の使い分け:なま板や包丁は「肉用」「魚用」「野菜用」と分けて使い分けするのが理想です。無い場合は、生で食べれる物から切るのが基本だそうです。

・熱湯と薬剤で殺菌:生肉や魚を切った後のまな板や包丁は、洗剤で洗った後に熱湯をかけるか、台所用の漂白剤で殺菌しましょう。

3.調理と食事

・中心部まで加熱:肉や魚は中心部を75℃で1分以上加熱し、直ぐに食べるか冷蔵庫に入れます。

・常温保存しない:調理した料理は常温に長時間放置せず、直ぐに食べるか冷蔵庫に入れます。

・食べる前の手洗い:食事前にも必ず石鹸で手を洗いましょう!!!

~以上、政府広報オンラインより~

上記のことに気を付けながら、食中毒にならないよう、元気に日々を過ごしましょうね!!!

新しい 防災のカタチ

こんにちは。
災害時のペットの避難について書いてあった記事があったのでお知らせします。

これまで、災害時のペット避難は、飼い主とペットの居住エリアを分ける「同行避難」が一般的でした。しかし、離れるのが不安で避難をためらってしまい、避難すべき人が避難できないという問題を抱えていました。
市では8年度より、避難所の一部にいおてペット同室避難を可能にする体制を整えているそうです。

「同行避難」・・・ペットは飼い主とは別の空間で、避難所敷地内の屋外の雨風をしのげる軒下などで過ごします。
※市内で開設されている全ての避難所で受け入れが可能

「同室避難」・・・4月から、警戒レベル4(避難指示)以上が発令された場合で、市の対策本部が必要と認めた時は、市内2カ所の避難所で設置。
例)川西市の場合※川西中学校体育館  松が丘町1-1
清和台中学校体育館 清和台西2-3-57で受け入れ

誰もが過ごしやすい場所を目指して
・避難所は多くの人が集まる共同生活の場です。ベットが苦手な人や、アレルギーがある人もいます。誰もが安心して過ごせる場所をつくるために「備え」と「マナー」を守りましょう。
・「しつけ」は最大の防犯
慣れない環境は、ペットにとって大きなストレスです。日頃からのトレーニングが、ペットの安心に直結します。
・ペット用の「備蓄」を忘れずに
救援物資は人間用が優先され、ペット用品が届くには時間がかかります。最低でも、7日分は用意しておきましょう。

実際、災害が起きると、命を守るだけで、用意した備蓄を持ってでれない可能性も考えられますが、備えあれば憂い無し!です。とりあえず、出来ることから備えてみましょう。

おーいお茶 一言多い 愚痴を又 作:梵蔵先生

こんにちは。

夏本番になる前に、熱中症対策についてお知らせします。

今年も、この季節がやってきました~!

[熱中症警戒アラートの活用〕
・環境省と気象庁が発表する「熱中症警戒アラート」および「熱中症特別警戒アラート」をこまめにチェックしましょう。特に後者は広域で過去にない危険な暑さが予想される場合に発表されるそうなので、外出を控えるなどの対応が必要です。
※熱中症警戒アラートとは、危険な暑さが予想される場合に、暑さへの「気付き」を促し熱中症への警戒を呼びかけるものです。熱中症の危険性が極めて高くなると予想される日の前日17時頃又は当日朝5時頃に発表されるそう。令和6年(2024年)からは、熱中症警戒アラートが運営されています。熱中症に関する情報は、ニュースや天気予報、環境省サイトなどで確認し、適切な熱中症予防行動をとりましょう。

〔日常の基本対策〕
・水分・塩分のこまめな摂取:喉が渇く前に水分と塩分を補給することが大切です。
・暑さを避ける工夫:外出時は日傘や帽子を活用し、直射日光を遮りましょう。
・適切なエアコンの使用:室内でも熱中症になる危険があるため、ためらわずに冷房を使用し、室温と湿度を管理しましょう。

熱中症は、命の危険もある症状です!
軽く考えず、取り組みましょうね!!!

5月なのに・・・暑い

おはようございます。

5月なのに、日中の気温が30度を超える暑さが、身体に堪える昨今ですが、皆様は体調崩されずお元気にお過ごしですか?

私は、朝・晩が涼しい、まだ動きやすい今のうちに、衣替えや整理等をしています。
暑くなり過ぎると、熱中症やら脱水やらと、注意事項が増えるので今がチャンス!!!

高齢者の皆様にとっては、衣替え・草抜き等も一苦労と思います。

弊社でも自費支援という介護保険外の支援を行っていますが、金額が高いです。

各自治会等でも、植木の剪定や草むしり・病院まで病院まで車で送迎してくれたり、代わりに買物に行ってくれたりと、有料ではあるけれど、生活のサポートをしてくれる活動があると聞いています。金額も比較的安価と聞いています。

詳しくは、ご自身が住んで居られる自治会まで連絡されると、教えてくれると思います。

5月というのに、本当に暑いです。換気しながらこまめな水分補給を心がけてくださいね。

事務所のチューリップがあと少しで咲きます。芝桜は満開です。

こんにちは。

今回は、いつもブログを書いている職員ではなく私が担当します。

4月に入り春がおとずれ、凄く暖かいですね。先日、大阪城付近に用事があって行ったのですが、辺りの桜は満開でお花見をしている人は、半袖の方も多かったです。

春は、新しい出会いのシーズンであり、別れのシーズンでもありますよね。

3月で、障害者支援のご利用者様の支援が、就労のご都合で終了しました。

ご家族様からとても嬉しいお言葉を頂いたので、ご紹介させて下さい。

・「遊びに行くために、工賃の無駄遣いを減らす努力が出来るようになりました。」

・「もっと早くにふぁみりあさんと出会いたかったです。ありがとうございました。またお願いしたいです。」

支援させて頂いていて、こんなに嬉しいことはありません。改めてやりがいのあるお仕事だな。と感じました。

少しでも多くのご利用者様にそう思って頂けるよう、これからも、精進させて頂きます。

かなり暖かくなってきましたが、まだ花粉が飛んでいます。朝晩も冷えるときがありますね。

4月も体調に気を付けながら元気に過ごしていきましょう。

春の日に 風に囁く ひばり哉  作:梵蔵先生

こんにちは。

今年は、花粉の飛散量が10年間で3番目に多いそうです。
そして、まさに・・・今がピークらしいです!

何か、新情報がないかなぁー?!と調べていたところ・・・
見つけました!!!

【重症向け】最新の注射治療:ゾレア(オマリズマブ)
・既存の薬が効かない重症・最重症のスギ花粉症患者に対し、2020年から保険適用となっている抗体医薬→
特徴:花粉症の根本的な原因となるIGE抗体に結合し、アレルギー反応を抑える。
対象:12歳以上で従来の抗ヒスタミン薬や点鼻ステロイドで効果が不十分な重症者。
投与期間:主にスギ花粉が飛散する2月~5月。4週間おきに皮下注射。
費用:3割負担で1回3.500円~52.000程度と高額。

・2026年春の新情報として、スギ花粉症の根本治療を目指す、舌下免疫治療法(舌下錠)は、「シダキュア」が主流であり、2026年も引き続き高い効果が期待されています。
しかし、需要増に伴う在庫不足が続いています。
開始期間:スギ花粉飛散期(1月~5月)を避け、6月~11月頃の開始が推進されます。
効果:5歳以上から服用可能で、3~5年継続することで高い治療効果が見込めます。
費用:公的医療保険が適用される治療薬で、1ヶ月あたり2.000円~3.000円が費用の目安となるようです。
~AIグーグルモードより抜粋~

ご参考になれば幸いです。

花粉症の方にとっては、本当に辛い季節ですよね。
少しでも、快適に過ごせる日が来ることを願っております。

ご利用者様からの御聴え

こんにちは。

今日は、ご利用して下さっている利用者様からの、嬉しいお手紙とお声をご紹介したいと思います。

「年賀状ありがとうございました。
○○さんのお陰で家の中がきれいになり、大変助かっています。
これからも、よろしくお願いします。
○○さんからいつも元気をもらっています。ありがとう!!

「毎日丁寧な支援をしてくれて嬉しい。」

「ちゃんと気づいてくれて、しっかりケアしてくれて、ありがとう。」

「いつも、丁寧な掃除をしてくれて、助かっている。ありがとう。」

「いつも、きめ細やかな対応をしてくれてありがとうございます。」

「毎日来てケアしてくれて、たくさん話しかけてくれるから、自分の機能が維持出来ている。ありがとう」等

私達がケアに入ることで、ご利用して下さっている利用者様が、お元気になられたり、笑顔になられると、私達はほっこりしてとても嬉しいですし、心の底から、担当させてもらって「良かった。」と思うものですが、改めて、お言葉や手紙で御声を頂くと、改めてこの仕事をしていて良かったと思います。ありあがとうございます。

これからも、定期的に、ご利用者様からの御声を掲載させて頂きます。

初笑い 涙こぼれる 笑いあり 作:梵蔵先生

こんにちは

寒さで、あまり気にとめていなかった事なのですが、最近、雨が降ってないです。
近くのダムの水が少なくなっているようです。

その話を聞いて、「なるほど!納得!!!」と思いました。

だから、こんなに乾燥してるのか!!!
目も、喉も、肌もカラカラ。

頑張って保湿してるのに。
頑張って加湿してるのに。
頑張って水分取ってるのに。

肌は、カサカサ、手は、ひび割れ。喉は、ガラガラ。
痛くて、つっぱって、だるくて。

そんな、もやもやした気持ちでしたが、その頑張りは止めてはいけないみたいです。
続けましょう!!!

水分補給だけでは、肌まで追いつかない。年を重ねると特にそうですよね。

化粧水だけではなく、オイルクリームまでしっかり付ける。
白湯を、こまめに1日2㍑目標に飲む。等・・・

とりあえず、「もっと何かしなくちゃ駄目?」と思いがちですが、今してる事をめげずに続けて、乾燥に負けず、元気に毎日を過ごしましょう。

 

寒中お見舞い申し上げます

本年も宜しくお願い申し上げます。

暖冬の正月明けでしたね。
1月1日は、晴天で日の出が綺麗でした。

皆様は、どうお過ごしになられましたか?

皆様にとって、幸せ多き1年でありますように。

 

ふぁみりあ訪問介護センター 管理者 渡部寿美